フランス・日本友好協会21は、理解と相互尊重の価値観を基盤に、フランスと日本の間で文化交流と友情を促進することを使命としています。
1901年7月1日の法律および1901年8月16日の政令に基づき、同協会は日本文化の豊かさを発見し、共有することを目的とした活動を通じて会員を結集しています。
協会は以下のイベントや取り組みの企画または運営に関与しています:
協会は、日本についての知識を深め、両国間の絆を強化するためのユニークな学びと発見の機会を提供することに尽力しています。
1998年4月にパリで設立されたフランス日本協会21は、フランスと日本の文化交流と友好を深めることを目的としています。
フランスの法律1901号に基づいて運営される非営利団体であり、フランス政府に認められています。
パリ市、特に19区の市役所の貴重な支援のおかげで、私たちは日本文化に関するさまざまなイベントやワークショップを開催することができました。これには、いけばな、書道、日本料理の入門などが含まれています。
「私たちの協会の発展に貢献してくださっている多くのフランス人および日本人のボランティアの皆さまに、心から感謝の意を表します。
私の願いは、世界中の多くの人々が日本文化の豊かさを発見し、楽しんでいただくことです。そして、相互理解を深め、各文化の多様性を尊重することができるようになることを願っています。
皆さまのご支援に感謝し、今後もフランス日本協会21の発展を共に続けていけることを願っています。」
マチコ・クチュリエ